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つるの恋したお茶

山口県周南市 高瀬の煎茶と無農薬玄米(つるの里米)で作った煎茶玄米茶

「つるの恋したお茶」は、周南市八代で越冬したナベヅルがシベリアに帰るときに土産話にしたいようなお茶です。

【煎茶】
玄米茶の多くは番茶を使用していますが、「つるの恋したお茶」は山口県高瀬産の一番茶と二番茶の煎茶を使用しています。

山口県周南市の高瀬地区は山間地のため朝晩の気温差が大きく、霧が発生し、また千石岳山麓の名水「金剛水」が湧き出ているというお茶の栽培に恵まれた環境で、江戸時代からのお茶の産地です。
その高瀬茶のうち、手摘みで丁寧に収穫された一番茶と二番茶のみを使用しています。

高瀬茶はまろやかな渋みと、すっきりとした中にほのかな甘みを持つさわやかな味わいで、山口県を代表する高級煎茶です。

【玄米】
香ばしい玄米は山口県八代産の無農薬米「つるの里米」のみを使用しています。

本州唯一のナベヅルの越冬地、山口県周南市八代にある「農事組合法人ファームつるの里」では、ナベヅルの生息環境を守るため化学肥料や農薬を使わずにお米を栽培しています。そのため、「つるの里米」は年間120俵程度しか生産できない稀少なお米です。


スッキリとした味わいの煎茶に香ばしい玄米をブレンドした「つるの恋したお茶」はお食事の時はもちろん、おもてなしにも喜ばれます。

※「つるの里米」の売上の一部は、ナベヅルの環境保護の為に使われています。

  • 添加物などは一切使用していません。
  • 「つるの恋したお茶」には、欠けたり割れたお米は使用していません。
  • 抹茶なども添加していませんので、二煎目もよりおいしくお召し上がり頂けます。

つるの恋したお茶
内容量:100g
価格:735円(税込)
数量:
在庫切れ

お召し上がり方(5杯分)
茶葉を大さじ2杯強急須に入れます。
熱湯が少し落ち着いたくらいのお湯を急須に注ぎます。
20秒〜30秒ほど茶葉が開くのを待って廻し注ぎします。

賞味期間
1年(常温)

原材料
緑茶(山口県産)、玄米(山口県産)
※添加物、甘味料などは一切使用しておりません。


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